救いようの無いバカ

英会話上達の秘訣はどれだけ多く会話の機会つまりアウトプットの機会を作れるか。

でも英語での会話の機会に恵まれても、いつも聞き役では会話になりません。
会話の主導権を握るには話題を提供することが大切です。
その為には会話のネタを豊富に仕入れておくこと、つまりインプットも必要。

そこで20分の通学時間内で誰でも出来る、5つの英会話インプット方法は
>>こちら<<
で公開中です。

シドニー郊外の山火事ですが、今ほんの少し雨が降っているので

少しは鎮火の方向に向かってくれることを祈るばかりですね。

さて、心配してばかりでも仕方がありません。

会話力を伸ばすための会話のネタにしてしまいましょう。

今日のMX Newから拾ってきた記事はかなり話題にしやすいでしょう。

BAD BOYS

bf2

Two boys, aged 11 and 14, have been called stupid and reckless after being charged with deliberately lighting fires in NSW. The 11-year-old was charged over fires which destroyed sheds and burnt more than 5000 hectares of bushland. The 14-year-old for starting a fire near Rutherford.

写真で記事の内容は山火事ってわかるでしょう。

そしてこの題名でもなんとなく内容がわかると思います。

2人の少年が1部山火事の原因を作ったとして罪に問われるようです。

be charged といったら通常「罪に問われる」とか「起訴される」とかといった一連の意味。

次にStupid これはいわゆる「バカ」とか「アホ」なわけですが

かなりキツイ意味合いだそうなので、相手をはっきりと非難する場合にのみ使ったほうが安全そうですよ。

余談ですが、何年も前にも大きな山火事があり、その際もやはり同じように少年が1部の大規模な山火事の原因を作ったとして報じられました。

未成年だけにその後の対処をどうするということでかなり話題になりました。

たしかその時は山火事の被害を受けた場所でかなり長期にわたり後始末等の労働をさせらたんじゃなかったけなぁ。

学校の先生なら覚えているかもしれないので、是非このことも話題にしてみるといいですよ。

家が燃えてしまった人のいるので、不謹慎と思うかもしれませんが

英語力アップのため貪欲に新聞記事を役に立てましょう。

 

オーストラリアのワーキングホリデーや留学のご相談は
ASP留学情報センター がお役に立ちますから!

 

 

 

 


Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *


nine + = 11

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>