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■ オーストラリアからの卒業生2 ■

シドニーの語学学校「AGメイト」への2週間短期留学を終えたミドリさんよりのお便りです!

日本での高校卒業を控えたミドリさんがASP無料相談にメールをくれたのは去年のクリスマス前のことでした。

それから20回ほどメールでのカウンセリングと語学学校選びを進め、ミドリさんがシドニーに到着したのは3月7日。

閑静な住宅街にあるホストファミリー宅でのホームステイを開始、翌日からは直ぐにシドニー市内の語学学校への通学が始まり、あっとゆう間の2週間短期留学はどんなものだったのか?

日本帰国後のご本人からのお便りをご紹介いたします。★

日本のミドリさんよりのメッセージです。。。



ASPシドニーデスクのみなさんへ、
 
 
ついに帰国してしまいました〜。。。
メール有難うございます。遅くなってごめんなさい。
シドニーでは本当にお世話になりました。
何もしてもらってないなんて!すごく心強かったです。
今は、自分は本当にシドニーにいたのか?という気持ちと、自分は本当に日本に
帰ってきてしまったのか?という2つの気持ちで、毎日シドニーに恋焦がれています(笑)

日本のミドリさんよりのメッセージです。。。

さて、シドニーの思い出話を聞いてください♪
って言っても、何から話そうかな・・・向こうで何についてメールをしたのかも覚えていません。^^;
えっと、まずホームステイファミリーはママと26歳のお姉ちゃんの2人家族でした。
あと2人上に兄弟がいるみたいなんですけど、
メルボルンとか他都市で一人暮らしをしているみたいでした。
ママは、いい意味でも悪い意味でも子供思いで心配性な人でした。
毎日電車の駅まで送っていって、帰りは迎えに来てくれるんです。
けれど、夜の外出には厳しかったですね〜。
パーティーもパブもたくさんあって、夜みんなで遊びに行ったりしたかったんですけど、
それを言うと "Oh my god... If you were happy with it, you could go." とか言われちゃったりして、
何だかこっちが悪い気がしてあまり行けませんでした^^; それだけが不便だった点かな。
あとは、部屋も大きい部屋を2つも頂き、シャワー&バスルームも私専用のを頂いて、
ホームステイはとても恵まれていたと思います。
お姉ちゃんのAngelaも、すごく美人で、地元の人がよく行くおすすめのお店を教えてもらったり、
話し相手になってもらったりしました。素敵な人でした : )
 
学校(AG Mate Academy)は、サーキュラーキー駅のすぐ近くにあって、すごく便利なロケーションでした。
私にとって初日にショックだったのは、日本人と韓国人がかなり多かったことです。
以前トロントで勉強したときは、アジア人はほとんどいないかったので、驚きました。
さて、シドニーの思い出話を聞いてください♪
って言っても、何から話そうかな・・・
えっと、まずホームステイファミリーはママと26歳のお姉ちゃんの2人家族でした。
あと2人上に兄弟がいるみたいなんですけど、
実は他の語学学校に比べたらかなり少ないみたいでしたけどね。

韓国人とその他の国の生徒とたくさんお友達になりました。


ワーホリで来ている人たちにとっては、日本の情報が必要なので
日本人同士でかたまってりたい気持ちも分かるけど、私は2週間しかいないのに
日本語なんか使わないぞ!:(  と初日に思い、韓国人とその他の国の生徒とたくさんお友達になりました。
彼らは so nice to me でした。これには本当に驚きました。
今は、すごく韓国の文化や日本との違いについて詳しいです(笑)
彼らは、一緒にカフェに行ったり、外食したりすると、絶対割り勘にしないんです。
「今日は私が払うから、次はあなたね」って。しかも、今日その人が$200払って、次の私の払う分が
$100でも気にしないんです。「だって友達でしょ?」って。
その他にも、私がお昼ご飯にバナナだけしか持っていない日があって、(ただおなかがすいてなかっただけなんです)
そしたら、急にみんながそれを見て、自分のご飯を真ん中に集めだしたんですね。
それで、何をしてるのこの人たち?!と思ったら、スプーンを差し出されて、「食べろ!」と。
白ご飯もたくさんもらいました。日本人だったら躊躇&遠慮しますよね?
彼らは、遠慮なんかするな!と言って、自分たちも他人のご飯をがつがつつつくんです。
他にもたくさんたくさんあるんですけど、毎日こんな文化や習慣の違いについて気がつくことが多く、
面白い2週間でした。
あと、どうでもいいことですが韓国の女の子も男の子も、日本人の男が眉を整えているのが
気に入らないらしいです(笑)私もあまり好きではないんですけどね・・・
奇妙にうつるみたいです。
 
 
私の一番のchallengeは、スカイダイビングをしたことです!
帰国も迫っていたある日、友達に突然「スカイダイビングに行かない?」って誘われて。
何も考えずに行ってきちゃいました(笑)
地上4000メートルまで飛行機で行き、そこからまっさかさま!!!
すーーーーっごく気持ちよかったです。インストラクターの人が一緒に飛び降りてくれたので
怖くもなかったですし、貴重な体験でした。
もし興味があるなら、トライしてみる価値ありです。I bet it's so much fun! :)
 
 

私の一番のchallengeは、スカイダイビングをしたことです!
あとは、なんだろう・・・
シドニーはすごく素敵な街でした。美しいし清潔だし、気候も最高だし、人はフレンドリーだし、
ナイトライフは充実してるし(笑) 金曜日の夜に、カジノとハードロックカフェに行って、
そのあと街を歩いたんですけど、街全体が本当にcrazyでした(笑)
どこのパブでもみんな大騒ぎ、街には酔っ払いの若者ばかりでした。
擦れ違いざまに "Hey, I love you baby〜♪" とか言わましたよ(笑)
5回は言われたな・・・ もうこっちもハイテンションで、"Me, too!" とか言ったりして(笑)
よく考えると、そのときは男の子が一緒だったから良かったものの、
女の子だけで歩くのは危険だったかもしれません。でも、夜はとにかく楽しかったですね〜
週末が来るのが楽しみでした。
 
 
AG Mate ではUpperクラスに入っていて、授業はとても楽しかったです。
先生も楽しくて、グラマーからディスカッションまで楽しく学べました。
この学校の特徴は、エクスカージョンが多いということだと思います。(先生にもよりますが)
私たちは、ボタニックガーデンに行って授業をしました。来週は、もっと遠いワインセラーかなんかに
行くみたいで。うらやましいです。他のクラスの子は、クラスでオペラを見てきた!って言っていました。
2週間は本当に早くて、クラスメイトとのお別れはすごく辛かったです。
ノートに、みんなからのメッセージとメールアドレスを書いてもらいました。
「クラスで一番仲がよかった男の子に、別れるときに I'll miss you ってハグしてキスしてもらって、
もうそれだけで泣いちゃいそうだったのですが、あとからそのノートを読んでみると、
文章の最後に "Thank you for your time. I like you.
You were my favorite classmate." って書いてくれていて、感動して本当に帰りたくなかったです。。。
その他もクラスメイトはみんな良い人たちばかりでした。
写真を添付しておきますね。みんな実は24〜26歳なんですヨ。」
 
友達と記念撮影
 
それからそれから!日本に帰ってきて、みんなに広めていることがあるんですよ〜
私のステイ先の次の駅が、イアンソープの実家のある町で、わたしのホストシスターが昔
同じスイミングスクールに通っていたらしいんです :) すごいでしょ?
それを、学校のスピーキングテストで先生に言ったら、"えーすごい!でも、彼はゲイよ・・・"と。
知ってましたか!?もう、先生が冗談を言っているのではないと分かったときには
ショックすぎて呆然としました!笑 
彼女とホストシスターによると、CONFESSはしていないんだけど、動作とかしゃべり方、服の好み
などでオーストラリア人はみんなそう思っているとの事。。。なんだかなぁ〜     
 
 
「写真を添付しておきます。
黒い服を着ている男の人は、学校の前にあったカフェのお兄さんなんです。
ちょっとitalyが入っているのかな、すっごくかっこよくて、帰国前日に写真をお願いしちゃいました♪
あとは、ボンダイビーチにいったときの写真、コリアンの男友達との写真、
コリアンのお友達(移住してきた子です)の家に泊まりに行って、彼女の家族に韓国料理を
ごちそうになったときの写真、government houseに行ったときの写真、スカイダイビングをしたときの写真、あと上で書いた、クラスメイトとの写真です。」

黒い服を着ている男の人は、学校の前にあったカフェのお兄さんなんです。 ボンダイビーチにて
ボンダイビーチにて

 
長々とすみません!読んでもらえて嬉しいです :) 有難うございます。
こんなのが後輩へのメッセージになるかは分かりませんが・・・
シドニーはどうですか〜?もうだいぶ寒くなってきたと聞きました。
航空券が安くなってきてて、むっとしています(笑)
来年(今年?)は、韓国とヨーロッパに行く予定なので、その後は絶対シドニーにもう一度行きます!
本当にお世話になりました。感謝しています。
 
Love, 福永みどり


ミドリさんからのお便りから


ASPデスクより

数ヶ月前に初めてお問い合わせをいただいたミドリさんとのEメールでのやり取りで進められた学校選びはスムーズに終了。

滞在期間中とも問題なしで素敵な海外生活を満喫していただけたミドリさん、御本人が満足してもらえてスタッフみんなでお祝いをしました!(笑い)

これはまず、ミドリさんの今回の留学に対する心構えと準備がしっかりできていたのが勝因だと考えています。、Eメールを通しての質問などに対してもしっかりした返答でしたので、高校卒業したばかりの女の子なのに大人の考えを持った方だなとの印象があったのがミドリさんでした。

留学手続きを進めていくうちに、お母様と電話でお話する機会があったのもASPが現地サポートしてゆく上で信用されたのかもしれません。とにかく嬉しい限りです。

そしてミドリさんは何かわからない事があると躊躇せずに質問できる行動力があるので物事を上手く成功に収めたるのでしょうね。

シドニー滞在最終日の晩に、わざわざ挨拶の電話くれるほどのしっかり者でした、本当にありがとうございます。

ただ、その挨拶電話を切ったばかりにまたミドリさんからの電話が、、、、、、

「あのぉぉ、、、明日の便名と時間を教えてください???」

自分で予約したチケットは彼女が持っているはずなのに。。。
しっかりしてるのか、うっかりしているのか、、、
一番大切なことを忘れていたようでした。(笑)

ASPスタッフ全員心からこの手紙にありがとう!
次回はワーキングホリデーでの長期滞在をどうぞ。
シドニーから応援しています。


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