オーストラリア留学,ワーキングホリデー,ワーホリ
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オーストラリアスチューデントパイプライン  日本人留学生の体験談
  日本人留学生の体験談

日本人留学生の体験談
オーストラリア留学,ワーキングホリデー,ワーホリ



現在までに ”無料手続き代行サービス ” を利用し、学生やワーキングホリデーとして

現地オーストラリアで生活している方々からの体験談リポートをインタビュー形式でご紹介いたします。

楽しい事、辛い事、嬉しい事、大変だった事、、、、、

そんな毎日の出来事がみなさんの経験となり、一生の思い出となって行くのです。


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氏名

年齢

 出身地
 
中島伊敦・23歳・東京都出身
Yoshinobu Nakajima(語学留学生)

中島伊敦・23歳・東京都出身 Yoshinobu Nakajima(語学留学生)      
滞在予定期間
 2003年2月〜2004年2月迄(12ヶ月間)
学習コース
学校名・所在地
一般集中英語コース
SIC(SYNDEY INTERNATIONAL COLLEGE)
(シドニー)
宿泊形態 シェアーフラット

”ヨシノブさんからのメッセージ ”

Q:いまやっているラグビーに関して少しだけ教えてください?(トライをきめたとか?)
A:
シドニーに来たのはもちろん英語学習が第一です、でももう一つの僕の夢は高校時代に始めたラグビーを本場オーストラリアでやること、そしてラグビーワールドカップを見ること!

僕は今、シドニーにあるRandwick Rugby Club(ランドウイックラグビークラブ)という有名なクラブに飛び入りで所属しています。

所属といってもここオーストラリアはとても大らかで誰でもくるもの拒まずですから、誰でも練習にできますし、僕のように5軍や6軍のメンバーにもしてくれるんです。

練習は毎週2回アパートから歩いて20分程のラグビーグランドでやってます。練習に集まる人数は100人以上!で@軍〜E軍まであります。毎週土曜日に試合があり、僕はいまD軍の試合に出ています。

先輩選手がケガなどの特はC軍の試合にも出て、先日はC軍の試合で1トライの結果を残せました。

とにかく日本では夢のように考えていた事がここオーストラリアでは現実になってしまう、本当に不思議で素晴らしい国です。

日本でオーストラリアでの留学やワーホリを考えている皆さん、こちらには皆さんを心から応援してくれるみんなが待ってますよ!心配無用です。



Randwick Rugby Club(ランドウイックラグビークラブ)


Q:今回の留学で”無料留学相談” ”無料手続き代行サービス” を利用しての感想は?
A:
インターネットという媒体を通してのサービスだったので、初めはきちんと実在するのか、なぜ手続き代行サービスを有料で行っている会社がある一方で無料なのかと不安や疑問は確かにありました。

僕の場合はこれらの不安や疑問を解消するために実際に担当の方に一度お会いし、話を聞き、自分の不安や疑問を正直に担当の方に尋ね、最終的には信用に足るという事を確信しました。

実際に手続きが進むにあたって連絡は電話やメールが中心となりましたが、連絡を密に取れた上疑問などに対して早い回答をいただけたのですごくスムーズに手続きは進みました。

今は無料手続き代行を利用し、こっちで毎日を楽しく過ごせ、また少しでもお金を節約でき本当に良かったと思っています。


Q:最初になぜオーストラリアでの留学を始めたのですか?
A:
   1:同じ英語圏であるイギリス、アメリカに比べ費用が断然に安い。     

   2:中学から始めた趣味であるラグビーが盛ん。(ラグビーワールドカップの開催も含む)     
   3:気候が穏やかで、人柄もイギリスやアメリカに比べおおらかでフレンドリーだと聞いていた。     


Q:いま通っている学校を選ぶ上で最も重要視した事はなんですか?
A:
   現在通っている学校の在学予定期間が6ヶ月と比較的長かったので、最重要視した点は授業料で
   す。そして生徒数(日本人の割合を含めた)、英語コースの種類
   (GeneralコースやEAP、IELTS)
   施設の充実度(コンピューター環境、コモンルーム等)の順です。


Q:学校の入学費、授業料はいくらでしたか?
A:

   
入学費はA$150で授業料は週A$250でした。最近は長期(24週間以上)で申し込んだ場合に関して
   のみ週にA$210になるようです。また、IELTSクラスは授業料が週にA$270で僕が通
   っているギジェネラルイングリッシュクラスよりA$20高いです。


Q:今通っている学校には満足していますか?

A:

   
授業内容、施設、サポート面と全ての点で大満足とはいかないまでも、それなりに満足していま
  す。ただあまり規模の大きい学校ではないのでどうしても人間関係がマンネリがちになってしま
  その分私生活で沢山の友人をつくろうと思います。

Q:学校のクラスメイトはどうですか?(人数・出身国など、、、)

A:

   
現在僕の所属しているクラスは8名です。内訳は日本人4人、ドイツ人2人、中国人と韓国人が各
  1人です。僕のクラスは過半数を日本人が占めていますが、全体では25%前後ですね。


Q:受講しているレベルを教えてください?
A:
General EnglishコースのUpper intermediateクラスです。

Q:授業内容はどうですか?
A:

   
授業はリスニング、スピーキング、リーディング、ライティング、グラマー、ボギャブラリーと英
  語学習に必要なほぼ全部の範囲をバランス良くカバーし、テキストだけを使った授業ではなく新聞記
  事や雑誌、ビデオなども使い、飽きの来ないよう工夫されていると思います。時にはゲームやディベ
  ートをしたりもします。

Q:学校の設備はどうでしたか?
A:

   
学校がIT関係のコースを併設している事もあり、生徒数に対してそれなりの台数のコンピュータ
  ーがあり、自由に使う事が出来ます。また図書館や映画室、ビデオルームもあり、映画室では毎週水
  曜日にDVDでの映画鑑賞会がある他、ビテオ室では授業後に自由にテープを借りて見ることも出来
  ます。
  その他にコモンルーム(喫茶室の様な部屋)では食事をしたりお茶とコーヒーが自由に飲めます。


Q:宿泊先はどうですか?
A:

   
日本人二人とルームシェアをしています。学校からはバスで40分位かかり少し遠いいですが歩い
  て5分でビーチがある上、家は広く綺麗で満足です。シェアメイトが日本人なので英語の上達ではマ
  イナスですが、同じ文化で育った人たちとの生活なので他の人たちと生活をするのに比べはるかに精
  神的に楽ですね。


Q:フラットシェアの費用はいくらですか?
A:

   
部屋は2ベットルームで他の二人のルームメイトがそれぞれ一部屋ずつを使い、僕は大きなリビン
  グにあるソファーベッドで寝ています。費用は水道、電気などの料金込みで週A$70です。

Q:こちらにきて何か困った事はありますか?
A:

   
食事に関しても各国の様々な物が食べられ、また日本食や食材などもあり困った事はありません。
  ただ僕のシェアメイトがコンタクトレンズをなくし、スペアを持っていなかったので数日間困って
  いました。こちらでも買えるようですが、スペアを持っていたに越した事はないと思います。


Q:文化習慣の違いや戸惑いは感じますか?
A:

   
今のところ特に文化習慣の違いや戸惑いを感じた事はありませんが、こっちの人は本当に自分達で
  楽しみをつくるのがうまいと思います。

Q:週末やホリデーはどのように過ごしますか?
A:

   
僕は地元のラグビークラブに所属し、今はシーズン中なので毎週土曜日に試合があります。また日
  曜は草野球や釣りもやっています。また毎週ではありませんが学校の友達と出かけたり、パーティー
  を開いたりと忙しいながらも楽しんでいます!


Q:お友達はできましたか?
A:

   
各国から来ている学校の友達の他にもネイティブのラグビーのチームメイトとも友達になれ、交友
  関係は広がっていると思います。

Q:日本で留学やワーキングホリデーを考えている方々にアドバイスをお願いします。
A:

  「案ずるよりも生むが易し」ということわざがありますが、頭で考えているほど留学やワーキングホ
  リデーは難しくなくなってきていると思います。ただ少なくないお金が掛かるのも現実です。もし留
  学やワーキングホリデーを真剣に考えているのならば、しっかりとした目的意識を持って実現して欲
  しいと思いますし応援します。


Q:「将来またオーストラリアに戻って来たいですか?
A:是非とも帰って来たいですね。


Q:最後に日本にいる留学を考えている皆さんへのメッセージを。
A:
   
ビールやワインが美味しく、またこっちの景色や気候がそれらをもっと美味しく感じさせてくれま
  す。お酒好きの人には絶対に味わってほしいです!!!


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氏名

年齢

 出身地
 
末森絵里・23歳・広島県出身
Eri Suemori(ワーキングホリデー)

末森絵里・23歳・広島県出身 Eri Suemori(ワーキングホリデー)
滞在予定期間
 2002年11月〜2003年11月迄(12ヶ月間)
学習コース
学校名・所在地
短期一般集中英語コース
Melbourune Language Centare
(メルボルン〜シドニー)
宿泊形態 ホームステーからフラットシェアに変更

”絵里さんからのメッセージ ”

私は日本で大手デパートの販売員をしながら海外留学の夢を実現しようと頑張っていました。

皆さんにも経験があるかもしれませんが、日本で英会話教室に高額を払って行ったこともありますが少々幻滅。

「海外に早く行かなきゃ、、、」との思いはあるのですが、

中々実行に移せずにせっかく苦労して貯めた貯金も目減りする一方、、、

何だか夢が薄れて行く感じでした。

今もし、あなたが日本で海外生活や留学を考えているのであれば、

「夢を出来るだけ早めに実行に移して現実にしたら!?」とアドバイスをしますね。

メルボルンで最初に語学学校で2ヶ月勉強してから、日本では費用が高くて手が出なかったスキューバダイビングの ”SSIオープンウォーターライセンス ” をシドニーで取得。

憧れのクジラにも遭遇できてハッピーです!


Q:今回のワーホリで”無料相談” ”無料手続き代行サービス” を利用しての感想は?
A:
なるべくワーホリ費用を低額に抑えたかったんで色んなサポート業者をネットで調べました。

ほとんどのサポート業者では高額の料金がかかりますしスタッフの対応もなんか表面だけのお付き合いに感じましたね。

そこで ”無料手続き代行サービス " をネットで見つけました。

誰でも最初は「何で無料なの?」ですよね、」私も「なんかウサンクサイなっ???」と感じましたが、

とにかくEメールでの相談なら問題無いと思い連絡してみました。

そしたら、すごく誠実に対応してくれたしレスポンスも早かったので、最初に感じていた心配は無くなり、出発前には東京の ”無料手続き代行サービス東京代理店 ” の担当者の方とお会いして

「あぁ、しっかりしたサポートなんだ」と確信、

私が希望した出発日までには約1ヶ月足らずしか時間がなく担当の方には相当苦労をおかけしましたが、嫌な顔もせずに色々なアドバイスをいただき、現在に至っています。

今は現地シドニーに在中している ”無料手続き代行サービス シドニーデスク ” の担当者の方にもお世話になっています。

スキューバダイビング  イルカたち  スキューバダイビングコース
Q:最初に、なぜオーストラリアでのワーホリを始めたのですか?
A:
  今までにアメリカのボストンに短期語学留学・イギリスにも滞在、次に本格的に長期で海外生活をと
  考えていました。そこで他の国に比べて安価で、気候が良く、人々がとてもフレンドリーなオースト
  ラリアを選びました。実際にここは物価は安いし、スッゴク安全ですね。


Q:先ず最初に学校に入学したのは何のためですか?
A:
  もちろん英語を勉強するためですけど、その他に
  ”最初に情報を得るため ” ”現地の友人を作るため ”
   には絶対に必要ですね。 右も左もわからない街での生活ですから、、、


Q:学校の入学費、授業料はいくらでしたか?
A:週A$260

Q:学校のクラスメイトはどうですか?(人数・出身国など、、、)

A:
日本人が90%でワーホリ仲間がほとんどでした、でもすごくいい人たちばかりで力強かったし今
   でも連絡を取り合ってますよ。

Q:受講していたレベルを教えてください?
A:
Upper−Intermediateクラスでしたが、日本とはちがって本当の意味での学習ができますね。

Q:授業内容はどうですか?
A:
先生がとても良かった、教え方が良かった!あの先生は本当にすごい。

Q:学校の設備はどうでしたか?
A:
設備は二の次メルボルン市内のど真ん中でロケーションが最高ワーホリにはとても便利でした。

Q:宿泊先はどうですか?
A:
メルボルンでのホームステー・ホストはとても優しいオージー夫婦で日本人の気持ちも解ってく
   れた。今はシドニーに移ってクージービーチという最高にきれいなビーチまで歩いて3分のフラ
   ットを2人の男の子と私3人でシェア。
   男性との共同生活だけどプライベートは尊重されてますんで問題ありません。


Q:ホームステー・フラットシェアの費用はいくらですか?
A:
メルボルンでの2食付きホームステーが週A$180
   シドニーでのシェアルーム(1人部屋)が週A$130


Q:こちらにきて何か困った事はありますか?
A:メル

Q:文化習慣の違いや戸惑いは感じますか?
A:メル

Q:週末やホリデーはどのように過ごしますか?
A:そろそろ仕事を探そうと思ってインタビューに通っています、なるべく英語の使えるところで仕
   事したんですが就職はこちらでも難しいですね。でもアルバイトなら結構色々ありますよ。


Q:お友達はできましたか?
A:はいたくさん出来てます、同じ年代だけではなくいろんな人たちと巡り合ってます。
   やはりこの事がいろんな経験につながってますね。


Q:日本で留学やワーキングホリデーを考えている方々にアドバイスをお願いします。
A:わたしは日本にいるころからこの様な長期の海外生活をするのが夢だったんですけど、中々踏み
   切れづにいた時期がありましたが、皆さんも夢を現実にするよう努力してみて下さい。
   絶対に実現出来るはずです。


Q:最後に「将来またオーストラリアに戻って来たいですか?
A:もちろんです!

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 氏名

年齢

 出身地
 
永滝 俊一郎・22歳・東京都出身
Shunichiro Nagataki(専門学校留学生)

永滝 俊一郎・22歳・東京都出身 Shunichiro Nagataki(専門学校留学生)
滞在予定期間
 2003年2月〜2004年2月迄(12ヶ月間)
学習コース
学校名・所在地
IT専課コース
SIC(SYNDEY INTERNATIONAL COLLEGE)
(シドニー)
宿泊形態 ホームステイからフラットシェアに変更

”俊一郎くんからのひと言 ”

ボクは日本のIT関連の大学院を休学して留学中です。もちろん英語とITを学習するのが第一の目的ですけれど、こちらに来て5ヶ月間で感じている事は「英語は机の上だけでは上達しない!」ということ。

今は語学学校の勉強だけではなく地元オージー達と一緒に空手の道場にも通い始めました。

殆ど日本人はいませんし、英語での練習ですから生の英会話ができて、色んな国籍出身地の友達も増えています。先日の進級試験では白帯からオレンジ帯に進級できましたし、メルボルンでのトーンメントにも出場しようと思ってます。


Q:今回の留学で”無料留学相談” ”無料手続き代行サービス” を利用しての感想は?
A:
まず始めに少しでもお金を節約できたのは大きかったです。
(オーストラリア来る前は忙しくてバイトをする暇が無かった)
それと、無料手続きなのにサポート内容も比較的しっかりしていたので安心できたこと。
あとは、担当の方がシドニーにいるので、その方から紹介されたみんなと"友達"になれた事ですね。
これは他のエージェントではしてくれない事だと思ってます。



友達とホームパーティ スポーツするのも英語の勉強! 練習風景


Q:最初になぜオーストラリアでの留学を始めたのですか?
A:
まず英語を学ぶためにイギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリアで迷ったのですが、
その中でオーストラリアを選んだ理由は、物価とくに学校の授業料や家賃がイギリスやアメリカに比べ断然に安い事、
それにオーストラリアでは学生ビザでも働く事が可能な事です(アメリカでは違法です)。
あとは、、、オージービーフは安くて安全なことですかね。僕は肉を食べるのが大好きなのでこれは重要でした。


Q:いま通っている学校を選ぶ上で最も重要視した事はなんですか?
A:
一番気にかけた事はなんといっても授業料。その次に英語以外の授業科目があることですね。
今通っている学校はIT、ビジネス、ホスピタリティー、E―コマースと一般英語コースとは別にその他の科目を学ぶ事が出来ます。それに、信頼できる日本人のスタッフがいた事です。
慣れない海外生活にトラブルはつき物、親切な日本人スタッフが1人居るととても心強いです。


Q:今通っている学校には満足していますか?
A:
他の学校を体験した事がないので何ともいえないのですが、大部分は満足しています。
学校にはシアタールームがあり、毎週水曜日に映画を見る事が出来たり、木曜日は近くのグラウンドでサッカーをしたりといろいろなアクティビティーがあるのが魅力的です。
それに、自分のコースが気に入らなかったら他のコースに変更できる事も嬉しいです。実際、僕は5ヵ月後からITコースを受ける予定でしたが、もっと英語を勉強したかったので、
3ヶ月間
IELTS Preparation コースを受ける事に決めました。

Q:学校のクラスメイトはどうですか?(人数・出身国など、、、)

A:
IELTS Preparationのクラスには現在6名の生徒がいて、日本人は僕一人です。その他に中国人、ドイツ人、イタリア人、タヒチ人、オーストリア人とかなり恵まれた環境で勉強しています。
ただ、僕の通っている学校では毎週月曜日に誰かしら新しい生徒が来て、毎週金曜日に誰かしら卒業するので、クラスの人数や国籍はそのときによってかなり変化します。


Q:授業内容はどうですか?
A:
リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングと満遍なく行われるので、授業内容には満足しています。
そもそもIELTSのテスト日本ではメジャーではないのですが、イギリスやオーストラリアの大学や大学院に入学するのに必要なテストです。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングと4つのセクションに分かれていて、文法問題を含んでいないので、IELTSのテスト対策をする事は英語の勉強にとても役に立つと思います。


Q:学校の設備はどうでしたか?
A:
ここの設備には満足しています。先に述べたようにシアタールームがあったり、コンピュータールームも充実しています

Q:宿泊先はどうですか?
A:
今は韓国人の友達とルーム・シェアをしています。はじめは慣れない生活にストレスを感じたけど、今は楽しくやっていますし、この経験は日本では出来ませんよね。

Q:こちらにきて何か困った事はありますか?
A:
特に思い当たらないですね。オーストラリアにいる人たちはみんな気さくで明るいし、チャイナタウンでは日本食を買う事が出来るし、特に不便な事は思い当たらないです。
ただ、いくら日本よりは物価が安いとはいえ、お金が思ったよりも早く減ってしまった事ですね。
まあ、それも自分次第だと思いますが、、、


Q:文化習慣の違いや戸惑いは感じますか?
A:
特に感じないです。人種が違うとはいえグローバルコモンセンスを持って行動していれば問題ないと思います。
ただ、どこの国にもいい人とそうでない人がいるので、注意は必要だと思います。


Q:週末やホリデーはどのように過ごしますか?
A:
毎週のように学校の友達とパブにいってお酒を飲んだり、友達のフラットでパーティーをしたりしています。2ヶ月ぐらい前に友達と野球チームを作り、毎週日曜日にボンダイ・ジャンクションの近くで練習を行っています。ちなみにこの間、チーム結束以降初めての練習試合を行いました!負けましたけどね(−_−)

Q:お友達はできましたか?
A:はい。いろいろな国籍の友達ができました。

Q:日本で留学やワーキングホリデーを考えている方々にアドバイスをお願いします。
A:
とにかく独りで悩まず代行エージェントの方などと相談する事が大切だと思います。
僕の代行エージェントの方は半分趣味でやっているような人なので、とても親密になって相談にのってくれました。(ただの話好きなオジサンなのかもしれないけど、、、)


Q:最後に「将来またオーストラリアに戻って来たいですか?
A:

はい。人それぞれ感じ方は違うと思いますが、僕はオーストラリアが大好きです!

海外生活は思ったより大変なことではありません。僕は学校を1年間休学して来た事もあって、オーストラリアに来る前は将来のことやお金のことなどいろいろと悩んだけど、今は来てよかったと思っています。絶対良い経験になるはずです。


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.
氏名

年齢

 出身地

今井 静香・19歳・京都府出身
Imai Shizuka(語学留学生)

今井 静香・19歳・京都府出身 Imai Shizuka(語学留学生)
滞在予定期間

オーストラリア到着日: 2002年3月29日

日本帰国予定: まだわからへん☆
学習コース
学校名・所在地
クィーンズランド大学付属語学学校
(ブリスベン)
宿泊形態 ホームステーからフラットシェアに変更

Q:最初になぜオーストラリアでの留学を始めたのですか?
A:時差が少ないのと天気がいいからやね。

Q:いま通っている学校を選ぶ上で最も重要視した事はなんですか?
A:大学の付属の学校やからエエ思って。

Q:今通っている学校には満足していますか?
A:授業のレベルも高かったしIELTS高得点を取れるエエ環境や思います。


Q:学校のクラスメイトはどうですか?(人数・出身国など、、、)
A:200人くらいで、アジア、ヨーロッパ、南米、アラビア系などなど。。


Q:受講しているレベルを教えてください?
A:
EAPコースといって大学に入るためのアカデミック英語のクラスを先週までとってまして終了したんで今度はクィーンズランド大学のファンデーションコース受けるつもりです。


Q:学校の設備はどうでしたか?
A:
クィーンズランド大学キャンパス内にありすごくモダンな建物で、コンピュータールームや図書室も充実していてけっこうエエ思います。


Q:宿泊先はどうですか?
A:今はシェアをしててけっこうおもしろいです。料理つくるん大変やけど、、、


Q:こちらにきて何か困った事はありますか?
A:そりゃ英語です!英語で何千文字のエッセイ書くのはしんどいです。


Q:文化習慣の違いや戸惑いは感じますか?
A:食生活の違いは大きいです、京都料理が時々恋しくなりますなぁ〜。


Q:週末やホリデーはどのように過ごしますか?
A:
金曜日と土曜日はナイトクラブ、日曜日は買い物か映画。休日はゴールドコーストに車でいったりします。1時間くらいで着くから。週末は唯一勉強から離れられる大切な時間。だからホンマに自分のやりたい事をします。


Q:お友達はできましたか?
A:頑張ってま〜す! 今のところ友達の数増量中です。


Q:日本で留学やワーキングホリデーを考えている方々にアドバイスをお願いします。
A:
留学しよう思てる人はぜひ留学して英語学ぶべきです☆ 
英語を喋りたいってゆう強い気持ちがあったら絶対成功する思うから。
けど行く前にグラマーは絶対勉強しておくべきだと思う。上のレベルのクラスに入りたいなら☆


Q:最後に「将来またオーストラリアに戻って来たいですか?
A:大学卒業できたら今度は生徒じゃなく旅行者として戻ってきたいな☆ その前に勉強です!


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