 |
 |
氏名
年齢
出身地 |
末森絵里・23歳・広島県出身
Eri Suemori(ワーキングホリデー)

|
滞在予定期間
|
2002年11月〜2003年11月迄(12ヶ月間) |
学習コース
学校名・所在地 |
短期一般集中英語コース
Melbourune Language
Centare
(メルボルン〜シドニー) |
| 宿泊形態 |
ホームステーからフラットシェアに変更 |
”絵里さんからのメッセージ ”
私は日本で大手デパートの販売員をしながら海外留学の夢を実現しようと頑張っていました。
皆さんにも経験があるかもしれませんが、日本で英会話教室に高額を払って行ったこともありますが少々幻滅。
「海外に早く行かなきゃ、、、」との思いはあるのですが、
中々実行に移せずにせっかく苦労して貯めた貯金も目減りする一方、、、
何だか夢が薄れて行く感じでした。
今もし、あなたが日本で海外生活や留学を考えているのであれば、
「夢を出来るだけ早めに実行に移して現実にしたら!?」とアドバイスをしますね。
メルボルンで最初に語学学校で2ヶ月勉強してから、日本では費用が高くて手が出なかったスキューバダイビングの
”SSIオープンウォーターライセンス
” をシドニーで取得。
憧れのクジラにも遭遇できてハッピーです!
Q:今回のワーホリで”無料相談” ”無料手続き代行サービス”
を利用しての感想は?
A:
なるべくワーホリ費用を低額に抑えたかったんで色んなサポート業者をネットで調べました。
ほとんどのサポート業者では高額の料金がかかりますしスタッフの対応もなんか表面だけのお付き合いに感じましたね。
そこで ”無料手続き代行サービス
" をネットで見つけました。
誰でも最初は「何で無料なの?」ですよね、」私も「なんかウサンクサイなっ???」と感じましたが、
とにかくEメールでの相談なら問題無いと思い連絡してみました。
そしたら、すごく誠実に対応してくれたしレスポンスも早かったので、最初に感じていた心配は無くなり、出発前には東京の
”無料手続き代行サービス東京代理店
” の担当者の方とお会いして
「あぁ、しっかりしたサポートなんだ」と確信、
私が希望した出発日までには約1ヶ月足らずしか時間がなく担当の方には相当苦労をおかけしましたが、嫌な顔もせずに色々なアドバイスをいただき、現在に至っています。
今は現地シドニーに在中している
”無料手続き代行サービス
シドニーデスク ”
の担当者の方にもお世話になっています。
 |
Q:最初に、なぜオーストラリアでのワーホリを始めたのですか?
A:
今までにアメリカのボストンに短期語学留学・イギリスにも滞在、次に本格的に長期で海外生活をと
考えていました。そこで他の国に比べて安価で、気候が良く、人々がとてもフレンドリーなオースト
ラリアを選びました。実際にここは物価は安いし、スッゴク安全ですね。
Q:先ず最初に学校に入学したのは何のためですか?
A:
もちろん英語を勉強するためですけど、その他に
”最初に情報を得るため
” ”現地の友人を作るため
”
には絶対に必要ですね。 右も左もわからない街での生活ですから、、、
Q:学校の入学費、授業料はいくらでしたか?
A:週A$260
Q:学校のクラスメイトはどうですか?(人数・出身国など、、、)
A:日本人が90%でワーホリ仲間がほとんどでした、でもすごくいい人たちばかりで力強かったし今
でも連絡を取り合ってますよ。
Q:受講していたレベルを教えてください?
A:Upper−Intermediateクラスでしたが、日本とはちがって本当の意味での学習ができますね。
Q:授業内容はどうですか?
A:先生がとても良かった、教え方が良かった!あの先生は本当にすごい。
Q:学校の設備はどうでしたか?
A:設備は二の次メルボルン市内のど真ん中でロケーションが最高ワーホリにはとても便利でした。
Q:宿泊先はどうですか?
A:メルボルンでのホームステー・ホストはとても優しいオージー夫婦で日本人の気持ちも解ってく
れた。今はシドニーに移ってクージービーチという最高にきれいなビーチまで歩いて3分のフラ
ットを2人の男の子と私3人でシェア。
男性との共同生活だけどプライベートは尊重されてますんで問題ありません。
Q:ホームステー・フラットシェアの費用はいくらですか?
A:メルボルンでの2食付きホームステーが週A$180
シドニーでのシェアルーム(1人部屋)が週A$130
Q:こちらにきて何か困った事はありますか?
A:メル
Q:文化習慣の違いや戸惑いは感じますか?
A:メル
Q:週末やホリデーはどのように過ごしますか?
A:そろそろ仕事を探そうと思ってインタビューに通っています、なるべく英語の使えるところで仕
事したんですが就職はこちらでも難しいですね。でもアルバイトなら結構色々ありますよ。
Q:お友達はできましたか?
A:はいたくさん出来てます、同じ年代だけではなくいろんな人たちと巡り合ってます。
やはりこの事がいろんな経験につながってますね。
Q:日本で留学やワーキングホリデーを考えている方々にアドバイスをお願いします。
A:わたしは日本にいるころからこの様な長期の海外生活をするのが夢だったんですけど、中々踏み
切れづにいた時期がありましたが、皆さんも夢を現実にするよう努力してみて下さい。
絶対に実現出来るはずです。
Q:最後に「将来またオーストラリアに戻って来たいですか?
A:もちろんです!

|